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先日友人とドライブをしていて、信号待ちをしていたら隣車線にオープンカーが止まりました。
・・・雨、降ってます。おもいっきり、、、降ってます。しかも昨日から降ってたはず・・・・。
目を疑いました。屋根が閉じなくなったのでしょうか?
それとも、相当な雨好き?
その人は普通に右折をして去っていきました。
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非常に珍しいケースです。非常に危険です。二次災害の危険がありますので、このような車を見つけたら(めったにない事ですが)近寄らない事です。
【安全運転のポイント】
ドライブ中は“おかしな運転”を見つけたらなるべく離れて運転しましょう。又、トラックや大型車の後ろもなるべく避けましょう。 |
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好きな音楽に酔い、交通量も少なく、慣れた道を気持ちよく運転していた。ただ、外は雨だった。
目の前には大きな交差点、歩道にはビジネスマンの群れ、青信号から赤に変わる気配なし。私は、いつものようにハンドルを切り、右折しようとした。いつもと違ったのは、外は雨だった。「きゅるる キュルルルルル」なんと、交差点の真ん中で車が、180度回転していた。
ビジネスマンの視線が注がれる。私は何事も無かった様にいつもとは逆の道を急いだ。
不安にさせる音が・・・・たしか交差点の角には交番が・・・・・ 後はご想像にお任せします。
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まさにハイドロブレーニング現象です。断歩道などのペイントは、雨に濡れると表面がツルツルになるので、急ハンドルは要注意です。ハイドロブレーニング現象を防ぐには、なんといっても車のメンテナンスです。タイヤの点検をきちんと行い、スタッドレスからの履き替えや、溝がなければお店に行きタイヤを交換しましょう。
【安全運転のポイント】
ハイドロブレーニング現象の対処法は・ブレーキを絶対踏まない・ハンドルをしっかり握る。防止ポイントは、タイヤの空気圧を高くしておく。タイヤの溝が3mm以上の物を使用する。 |
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