| |

 |
 |
雨の交差点で、曲がろうとしていたトラックと正面衝突。スリップしたみたい・・・ 相手の車からおじさんが出てきたのはいいけど、口に米粒がついていたので恐らく運転しながら、食事をしていた模様。取りあえず、移動しましょうと言われ、道端に車を寄せて、相手の車を待っていたらそのまま通過して逃げられた・・・・・一生懸命覚えたナンバーも雨と一緒に流れていった・・・・ うる覚えのナンバーを警察に伝えたら二日後に、事故を起こした人が捕まってて、面通しをしたら「米粒おじさん」だった。
|
 |
|
 |
雨の日はタイヤと路面の間に水が入り、スリップしやすくなります。急ハンドル、急ブレーキはやめましょう!しかしぶつかっておいて、逃げるのは卑怯ですね。事故を起こされたら、最低でもナンバーは控えておくこと!
【安全運転のポイント】
こまめにタイヤの点検、ブレーキテストをしましょう。雨の日はライトをつけるようにしましょう。車や歩行者から発見されやすくなるので、事故防止を高めます。 |
|
|
 |
 |
 |
あまり歩行者の通らない道を、車で走っていました。水溜りの上を走り、水しぶきをあげて気持ちよいな〜と 思ってたら、思いっきりパトロール中の警官に水をひっかけてしまいました。もちろん 警官はずぶ濡れ、笑顔が大切。。と。笑ってみせてみましたが警官は表情を変えてくれません!とりあえず近くの交 番まで同行させて頂きました。。。
|
 |
|
 |
雨の日にはわだちに、水たまりがすぐにできます。そんなことしていると、ハイドロブレーニング現象の事故を起こします。雨の日はわだちをさけ、なるべくスピードを落として運転しましょう!
【安全運転のポイント】
ハイドロブレーニング現象とは、水のたまっている道路を高速で走行すると、タイヤの排水作用が悪くなり、水上を滑走する状態になって、路面との接地力が失われ、車の操縦ができなくなる現象です。雨天時は、80キロ以下で走り、事前のタイヤのメンテナンスを忘れずに行いましょう。 |
|
|
 |
 
|
 |
 |
|