Women's Drive : ウーマンズドライブ
presented by YOKOHAMA -タイヤについてはこちらから- WEBメンバーはこちら
Close Up クチコミDRIVE SPOT All About Car Life MAM with KIDS! LECTURE
ママと子供のカーライフガイド MAM with KIDS
今回のテーマはコレ! クルマに乗るならチャイルドシートわが子にぴったりシートを探せ!!
BACK NUMBER
知らずにキケンなこと、
クルマとの付き合い方を
見直してみたら…
教えて!
ママと子どもにやさしい
クルマの便利ツール&機能
もうすぐ入園・入学
脱ペーパードライバーのススメ
子どももワクワク!雪初体験!!
親子で行くのにおすすめ
ゲレンデはどーこだ?
子どももワクワク!雪初体験!!
親子でゲレンデに
でかけてみたら♪
クルマで行く
はじめてのお泊り
移動中&お宿探しのコツ、
教えちゃいます!
【LESSON1】
【LESSON2】
チャイルドシートで
わが子を危険から守る!!
子どもと一緒に行く
デイキャンプ体験
クルマで行く!
友達家族と行く!!
妊娠中でもクルマに
乗りたい・・・
シートベルトはやっぱり大切!?
子どもと一緒に行くデイキャンプ体験 車で行く!友達家族と行く!
インデックスへ LESSON1 LESSON2
LESSON1ワイワイ ガヤガヤ!! みんなで行くから楽しい!
デイキャンプなら複数家族が断然おすすめ!
相変わらずのキャンプブーム。今年こそはチャレンジ!と思っているあなたも、興味はあるけれど…というあなたも、まずはデイキャンプから始めてみませんか?
デイキャンプなんて言葉を使っているけれど、内容は川原や公園で火を起こし食べるバーベキューのこと。外で食べるごはんって、どんなにシンプル料理でもおいしい!!
そしてどうせなら、仲間を誘って大勢でチャンレンジしましょっ!
さてさて、だれと一緒に行きましょうか?
子どもができてから親しくなった育児仲間はどうでしょう。公園友達、幼稚園つながりママから一歩踏み出し、パパも巻き込んで家族ぐるみのお付き合い。気の合う友達と家族ぐるみで親しくなれると、なにかと心強いもの!デイキャンプを、そのきっかけにしようと言う訳です。
料理の準備や後片付けをするうちに、自然と打ち解けることができて、パパにとっても会社つながり以外の同世代と出会う、貴重な場になること間違いなし!
…そして、なぜか男の人、ってバーベキューのときは火を起こしたり、調理したりと大活躍。「パパ、す、て、き〜!!」とおだてて、普段も家事に引きずり込むチャンス!!でもあります(もちろんこの部分はパパたちにはナイショですよ)。
料理はシンプルな「焼くだけバーベキュー」や鉄板を使った「焼きそば」で十分。外で食べるおいしさを味わうことからキャンプの楽しみを感じていけますよ。
事故やケガから身を守る!!外だからこその心構え5箇条
快適に楽しく過ごすための心構えが少しだけあります。難しいことではないけれど、自然の中に子連れででかけるからこそ、出発前に知っておくと、安心&安全です。
1. 子どもの動きに注目!!
開放的な気分になる外だからこそ、子どもへの目配りを忘れずに。
キャンプ場に着いたなら、まずは子どもと一緒に周りを探検。水辺など危険な場所をチェックします。駐車中とはいえ、クルマの周りで遊ばない。火の近くを走り回らないなどのルールづくりも大切です。
そして子どもたちから目を離さないこと!!
2. 水遊びには十分すぎる準備と注意を
川や湖などでデイキャンプを楽しむ場合、目配りのほか、着替えや予備の靴の用意を忘れずに。というと子どもだけと思いがちですが、大人も着替えとサンダルを。
水辺で遊びたがる子どもと一緒にママやパパがびしょ濡れになることも考えて。必要なら水着も持っていきましょう。
3. やけどには気をつけて
コンロやバーナーなどを不安定な場所で使うことは大変危険。子どもの手が届かない高さや場所を選んで設置します。
また、やけどしたときはすぐに流水で冷やすなどの応急処置法や、燃えにくい綿素材の服を着用する、バーベキューは軍手をした手で扱うなど、やけどから身を守る工夫も大切です。
4. お日様対策も抜かりなく
曇っているようでも、一日外にいるとかなりの直射日光を浴びることになります。日焼け止め、帽子の着用、タオルで首筋をガードするなどして、日焼けや日射病予防をしましょう。
タープを用意して日よけを作るのも手!
日よけのほか、汗で蒸発しがちな水分をこまめに補給することも大切です。
5. 天気予報に敏感になろう
天気予報をマメに聞き、大雨や台風、雷情報を早めにキャッチ。天気が不安定なときは無理をせず、早めに切り上げて帰る決断が必要です。
また、雨具や寒さへの準備も大切。どんなに暑い季節であっても、持ち物の中に最低一枚は長袖の服を入れておきましょう。ズボンつきのレインコートは防寒にもなるすぐれものです。
番外編.ゴミは必ず持ち帰る
 自然の中にゴミをおいて帰ることは御法度!大きなゴミ袋などを用意していき、ゴミは自宅で処理します。
 自然環境を守るためのマナーも守れると素敵ですよね。
BACK ページトップへ
INFORMATION
Women's Driveがおすすめするサイト
サイト一覧はこちら
サイトについて Privacy Policy サイトマップ サイトへのお問い合わせ
COPYRIGHT (C)2005 THE YOKOHAMA RUBBER CO.,LTD. ALL RIGHTS RESERVED.
  ECOMOTION